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      <title>倭倖 MT店</title>
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      <description>台湾老舗の中国茶（台湾茶）を販売する倭倖のMT （ movable type ）店です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>冷めた珈琲</title>
         <description>こんにちは。　みなさんはホット珈琲が冷めて冷たくなったのを飲んだことがありますか？

好みの問題といわれればおしまいですが、私は冷めた珈琲が好きです。

以前勤めていた職場で、珈琲メーカーがありました。
レギュラーの珈琲粉を入れて水を注ぐと、温かい珈琲がポットにたまるというあれです。
ポットも下から温まるようになっていて、いつでも温かい珈琲が飲めるという仕組みです。

たまにですが、ポットの下のヒーターをオンにしていないことがあり、そんなときは、なんだよ～と誰かが気づいて、電源を入れます。温かくなるまで誰も飲みません。特に冬。



しかし、です。温かいほうが本当においしいのでしょうか。


話は飛びますが、小さい子が鼻をつまんで嫌いなおかずを食べるのを見たことがありますか？鼻が詰まっているときにご飯が味気なく感じてつまらないと思ったことはありませんか？

おいしいと思うためには嗅覚も必要なのです。香りは大切なのです。

珈琲を温め続けるとどうなるでしょうか。小さい分子からなる香りの成分が、どんどん時間がたつにつれて飛んでいってしまいます。香りのない苦い液体が最後には残るでしょう。温めるのをやめれば、飛んでいくスピードが弱くなるでしょう。したがって、時間がある程度たっても、まだ楽しめます。

だから、淹れた珈琲を加熱し続けると、おいしくなくなっていくのです。

これは実は中国茶にもいえます。日本茶よりも香りを楽しむ割合が大きいのが中国茶・台湾茶の性質です。淹れたてを飲むのがいいのです。時間がたつと香りが飛んでしまうのです。

しかも、小さな茶杯でちびちび飲むと、すぐに液温が下がるので、味も香りもよくわかります。熱すぎると味も香りもよくわかりません。小さな茶杯はめんどくさいですけどね。

そう考えると、香りを楽しむ中国茶をうまく淹れておいしく楽しむのには工夫がいるのかもしれません。

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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 22:47:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワインと中国茶</title>
         <description><![CDATA[最近ワインをよく飲みます。昔は何でも同じ味だと思ってました。特に白ワインは甘ったるくて…なんて思っていました。

数年前に、知人に飲ませてもらったフランスのワインがあるのですが、それがものすごくおいしかったのです。雑味がなく、嫌な味が一切せず、深みがあり、口中に染み渡る心地よさ（ミネラル感というようです）がありました。何でも、ソムリエの友達も絶賛するアルザスのワイナリーのリースリングという品種とのこと。

ワイナリーで購入して持って帰ったそうです。

ここから、私のリースリング探しが始まりました。百貨店の洋酒売り場に行けば、リースリングはおいています。しかし、問題は作り手なのです。いろいろ飲みましたが、深みは似ているものの、酸味が強かったり、炭酸がきつかったり、甘みが強かったりして、なかなか目当ての味に近づきません。偶然、街中のワイン専門店で、あの同じワイナリーのワインを発見したのですが、品種がピノブランという違うものでした。飲んでみましたが、味は近いものの、やはり違いました。

ネットで探してみると、結構すぐみつかります。ワインはネットで買うべきですね。

私のお気に入りのワイナリーは、domaine weinbach というなんと400年も営業している作り手なんだそうです。

ここで、中国茶にせよ、ワインにせよ、味を予想するポイントがあると感じました。それは、品種と作り手です。さらに年も関係するでしょう。もちろん保存方法なども関係しますが、大まかに言えば、品種と作り手さえ覚えておけば、おなじおいしさに出会えます。

おいしい中国茶やワインに出会ったら、どこの作り手でなんという品種かを覚えておくといいですね。



<a href="http://www.fwines.co.jp/lineup/winery/fr_alsace01/">http://www.fwines.co.jp/lineup/winery/fr_alsace01/</a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 22:26:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト変更</title>
         <description>サイトの一部を変更しました。</description>
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 13:22:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東方美人</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。ウェブ担当です。

先日、紅茶を良く飲む方に東方美人をおすすめしてみました。
軽くて香りが良いと喜んでいただけました。

私の住む京都には、マリアージュフレールなど、紅茶の有名店
がたくさんあるのですが、紅茶にはフレーバーティーが割りと
多くあります。

フレーバーティとは、茶葉以外のもので香りづけをしているものです。

温めた牛乳に茶葉を入れて、ロイヤルミルクティーなどもおいしいですね。

台湾の東方美人という紅茶は、茶葉がそのまま残っています。
ハチミツが入っているわけでもないのにどういうわけか
ハチミツのような甘い香りがします。

砂糖やミルクを入れてもおいしいですが、
何も入れなくても大変おいしいです。

これも立派な台湾茶です。

紅茶が好きな方にはもちろん、それほど好きでない方にも
一度試していただきたいお茶です。

<img src="http://wakou.cc/tohou/3.jpg">]]></description>
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         <pubDate>Sat, 26 Feb 2011 21:15:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プーアル茶いろいろ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://wakou.cc/pu_old/7.jpg" width="275" height="244">
-
日本の一部の地域で梅雨の季節に入りました。
じめじめと鬱陶しい季節です。

外出できないときにはご家庭でゆっくりとお茶を楽しみたいですね。

さて、先日知人の家でプーアル茶をご馳走になりました。

”餅”という漢字で表される、かたまり状のプーアル茶でした。
人からもらったのだが、飲み方が良く分からないとのことでした。

かなり硬い茶葉だったのでひとまず、トンカチか何かで壊すしかないと伝えました。

淹れてもらったのですが、濃すぎたのか、苦味が強く、熟成されたプーアル茶特有の黒色と
なんともいえない落ち着いた香りが認められませんでした。

プーアール茶はとても出がよいのです。

まだ熟成されていない生茶のプーアル茶だったのでしょう。

一般の人には、中国茶・台湾茶の世界はまだまだ知られていません。
人の好みが多様化している現代において、高山茶やプーアール茶などのお茶のすばらしさを
もっと伝えられたらいいなと思います。]]></description>
         <link>http://wakou.cc/memo/post_39.html</link>
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         <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 21:12:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダシと台湾茶（中国茶）</title>
         <description>最近家でダシをとるのですが，
ダシをとる過程と台湾茶（中国茶）を淹れる過程は似てる気がします。

・煮込んだり，時間をかけて，ではなくさっと短時間で行う。
・香りが大切。
・めんどくさい
・手間をかければかけるほど，経験をつめばつむほどおいしくできる。
・作るたびに味が変わる。
・素材が味を左右する。
・高い様でそうでもない。

特に，カツオダシとかコブダシなどもそうですが，さっと煮立たせてすぐ引き上げるのは
まさに台湾茶のそれと同じですね。

香りの成分は軽い分子なので，すぐに飛んで行ってしまうのです。

ということは，作り置きが出来ないので，いちいちその場で作るしかないのです。
丁寧に作ったダシの味は本当に色々な風味が入った優しいそして魅惑的な味がします。

加工度の小さいものを手間をかけて調理する。これがおいしいものを頂く永遠の秘訣なのかも
しれません　♪
</description>
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         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 22:43:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水出しと煮出しについて</title>
         <description>大量にお茶を作りたいときは水出しと煮出しのどちらかになろうかと思います。

水出し・・・おいしい水でつくるとおいしい。香りもそこそこ。
　　　　　　 水に葉っぱを入れて放置すればできるので，とにかく手軽。

煮出し・・・水がいまいちの時にやかんに葉と水を入れて煮るだけ。
　　　　　　 清香系の場合は沸騰し出すといい香りが部屋中に広がる。
　　　　　　 そのまま放置しすぎると香りがほぼ完全に飛び，さすがに渋みが出てくる。

水で淹れると香りが引き出せず，熱湯で淹れると香りが飛びやすい。
なんとも難しい飲み物です。

少量を沸騰水で淹れて香りを出し，香りが飛ばないうちにさっと飲む。
香りを楽しむ台湾茶・中国茶はこれが正統法なのです。

個人的には，プーアル茶はおいしい水で水出ししてもおいしいです。
寒い冬は，茶壷で温かいお茶をゆったり楽しみたいですね。</description>
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         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 23:04:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プーアール茶２</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://wakou.cc/pu_old/7.jpg" height=400 width=400>

安いので，家では引き続きプーアール冷茶を飲んでます。
作り方は簡単で，まずポットにプーアール茶の葉を入れます。

私の場合は餅型をちぎったかけらを入れます。

あとは水を入れて冷蔵庫に置くだけです。
５，６時間で出ます。

ただ，お湯と違って上下で混ざらず，下のほうにお茶の成分が
たまってしまうので，飲む前にかき混ぜる必要があります。

先日，ひと手間かけようと思い，少量の熱湯を入れて少し置いてから
水を入れて作ってみました。

一見色が濃くて，うまく出来たと思いましたが，なんと，香りや味が
平坦な気がしました。

最初から水でやるほうが私は好みです。]]></description>
         <link>http://wakou.cc/memo/post_34.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 16:06:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プーアール茶</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。

最近プーアール茶の水出し茶を飲んでいるのですがこれがやめられません。

簡単だし，おいしいから。


プーアール茶というとどういうイメージを持つでしょうか。

ダイエットに聞く？
痩せるお茶？

プーアル茶はおいしいお茶です。
私はおいしいから飲んでいます。痩せようなどという気持ちはありません。

本当はどっちなのだろうか。と思いますよね。

それは個人の考え方なのだと思いますが，
日本に入ってくる「変わった」お茶は，「ダイエットに効く！」とか
「健康にいい」というキャッチフレーズで無いと出回りません。
そして有名にはなりません。

プーアル茶が痩身に効くかどうかは不明ですが，
日本で売ろうとする業者がいた場合，
ダイエットに効くとうたって販売するのは仕方の無いことだと思います。

だからダイエット用のお茶というイメージが強くなってしまったのではないでしょうか。

今日言いたかったのは，イエモンの瓶入り高級茶です。

<img src="http://wakou.cc/iemon.jpg">

お茶は生ものです。料理と一緒です。
コンビニの弁当がイマイチなのと同様に，
瓶入りであろうと淹れたてにはかなわないのがお茶好きの常識なのです。


でもたぶん買うであろうウェブ担当]]></description>
         <link>http://wakou.cc/memo/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">memo</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白茶</title>
         <description><![CDATA[まだまだ暑さが厳しいですね。

やっと夏が来た感じです。

最近はプーアル茶（餅型）をバリッとちぎって水と一緒に冷蔵庫に放置して
冷茶にして飲んでいます。簡単でおいしい。たくさん飲めるし。

さて，ドリンクを販売する会社には色々ありますが，
アサヒ飲料という会社がよく中国茶の飲み物を販売します。

最近目にした下のお茶。


<img src="http://wakou.cc/siro.jpg">

サントリーの黒烏龍茶に対抗してでしょうか。。。
ＰＥＴボトルのいわゆるウーロン茶をベースに
白牡丹という中国茶が入っているようです。

実際飲んでみましたが，普通のウーロン茶の味が強く，
やや薄い味のやさしいお茶でした。

アサヒ飲料はなかなかマニアックなお茶を出してきます。

]]></description>
         <link>http://wakou.cc/memo/post_32.html</link>
         <guid>http://wakou.cc/memo/post_32.html</guid>
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         <pubDate>Sat, 22 Aug 2009 19:45:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトマップ　【百年老舗の中国茶：中国茶の倭倖】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://wakou.cc">中国茶の倭倖トップ</a>　＞　サイトマップ
<h2>サイトマップ</h2>
<div style="padding-bottom:10em;">
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        　　 ├─ <a href="../tetu_m/tetu_m.html" target="_self">木柵鉄観音（中級）</a>　　<br>
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        　　 ├─ <a href="../tetu_jo/tetu_jo.html" target="_self">木柵鉄観音（上級）</a>　　<br>
        　　 ├─ <a href="../tetu_tok/tetu_tok.html" target="_self">木柵鉄観音（特級）</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../totyo_m/totyo_m.html" target="_self">凍頂烏龍茶（中級）</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../totyo/totyo.html" target="_self">凍頂烏龍茶（上級）</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../kozan_jo/kozan_jo.html" target="_self">高山茶（上級）</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../kozan_tok/kozan_tok.html" target="_self">高山茶（特級）</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../kozan_zou/kozan_zou.html" target="_self">高山茶（特級・贈答用）</a>　　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../risan/risan.html" target="_self">梨山茶</a>　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../bun/bun.html" target="_self">文山包種茶</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../tohou/tohou.html" target="_self">東方美人</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../ari/ari.html" target="_self">阿里山茶</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../kinsen/kinsen.html" target="_self">金萱高山茶</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../suisen/suisen.html" target="_self">水仙</a>　　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../frz/frz.html" target="_self">冷凍茶</a>　　 
        <br>
        
        　　 ├─ <a href="../jas_m/jas_m.html" target="_self">ジャスミン茶（中級）</a>　　<br>
        　　 ├─ <a href="../jas/jas.html" target="_self">ジャスミン茶</a>　　<br>
        　　 ├─ <a href="../pu/pu.html" target="_self">プーアール茶</a>　　<br>
        　　 ├─ <a href="../set/set.html" target="_self">お試しセット</a></li><li><a href="/gouka/gouka.html">豪華高山茶お試しセット</a></li>　　　         <br>
        　　 ｜<bR>
		　　 ├─ <a href="../set/set.html" target="_self">茶器セット</a><br>
        　　 ├─ <a href="../tyahu/tyahu.html" target="_self">茶壷</a>　 
        <br>
        　　 ├─ <a href="../tyakai/tyakai.html" target="_self">茶海</a>　 
        　　<br>
        　　 ├─ <a href="../tyahai/tyahai.html" target="_self">茶杯＆聞香杯</a>　 
        　　<br>
        　　 ├─ <a href="../1touch/1touch.html" target="_self">ワンタッチティーポット</a>　 
        　　<br>
        　　 ├─ <a href="../tpot/tpot.html" target="_self">ティーポット</a>　 
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         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:23:11 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>個人情報保護について　【百年老舗の中国茶：中国茶の倭倖】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://wakou.cc">中国茶の倭倖トップ</a>　＞　個人情報の保護について
<h2 align="center">個人情報の保護について</h2>


<p>当店では個人情報の取り扱いについて、以下の事を厳守します
      </p>
      <ol>
        <li><p>お客様から頂戴した大切な顧客情報は責任を持って安全に蓄積・保管致し、配送作業や管理業務以外には使用いたしません。</p></li>
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        <li> <p>お客様の個人情報を部外者から不正にアクセスされないよう厳重に管理いたします。 </p></li>
        <li><p>お客様の個人情報は店舗内部においても管理を徹底し、不正に閲覧持ち出されることがないよう厳重に管理いたします。 </p>
        </li>
        <li><p>お客様の個人情報は、法律上正当に要求された場合、または当店の権利や財産を保護する必要がある場合を除いて、第三者に譲渡および提供することは決してありません。</p></li>
      </ol>
     <span><p>また、<strong>ショッピングカートのページではSSL（暗号化通信）を使用しています</strong>ので、ご注文される際に入力されるお名前・お住まいなどの情報は、暗号化され、第三者に盗
	 聴されにくいようになっています。</p></span></td>

<div id="br"></div>]]></description>
         <link>http://wakou.cc/secu/secu.html</link>
         <guid>http://wakou.cc/secu/secu.html</guid>
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         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:20:23 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>茶芸教室　【百年老舗の中国茶：中国茶の倭倖】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://wakou.cc">中国茶の倭倖トップ</a>　＞　茶芸教室
<table width="333"  cellpadding="0" cellspacing="0" style="font-size:13px">
  <tr>
   <td width="115"><img src="spacer.gif" width="112" height="1"  alt=""></td>
   <td width="216"><img src="spacer.gif" width="188" height="1"  alt=""></td>
   <td width="2"><img src="spacer.gif" width="1" height="1"  alt=""></td>
  </tr>

  <tr>
        <td colspan="2"><h2>茶芸教室</h2></td>
   <td><img src="../spacer.gif" width="1" height="51"  alt=""></td>
  </tr>
  <tr><td><img src="class.jpg" alt="中国茶について勉強してみませんか？"></td></tr>
  <tr>
    <td valign="top" bgcolor="#ffffff"><img src="shopping/x500.gif" width="300" height="8"><br>
        烏龍茶を中心として中国茶に関する知識を、実際に楽しみながら身につけてみませんか？<br>
      お一人でもお気軽にどうぞ。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td colspan="2" valign="top" bgcolor="#ffffff"> <p><img src="shopping/x500.gif" width="260" height="7"></p>
      <table width="90%" border="1" bordercolor="#FFFFFF"  style="font-size:13px">
        <tr> 
          <td width="26%" valign="top" bgcolor="#CCFF99"><div align="center">場所</div></td>
          <td width="74%"><p>　神奈川県中郡二宮町山西172-2-201 
              　　　　「倭倖」　　　　　→<a href="http://wakou.cc/tenpo/tenpo.html" target="_blank">MAP</a></p></td>
        </tr>
        <tr> 
          <td bgcolor="#CCFF99"><div align="center">日時</div></td>
          <td>　ご希望の日の14:30～16：00</td>
        </tr>
        <tr> 
          <td valign="top" bgcolor="#CCFF99"> <div align="center">コース</div></td>
          <td>　①初級コース　90分 x 3回<br> <img src="shopping/x500.gif" width="100" height="6"><br> 
          　②上級コース　90分 x 3回<br> <img src="shopping/x500.gif" width="100" height="6"><br> 
            <img src="shopping/x500.gif" width="8" height="35" align="left">お茶の歴史を学びながら烏龍茶の真髄を勉強します。毎回3種類のお茶を楽しみます。 
          </td>
        </tr>
        <tr> 
          <td valign="top" bgcolor="#CCFF99"><div align="center">料金<br>
            </div></td>
          <td>　①　5000円<br>
            　②　8000円</td>
        </tr>
        <tr> 
          <td valign="top" bgcolor="#CCFF99"><div align="center">申込方法</div></td>
          <td><img src="shopping/x500.gif" width="8" height="23" align="left">お電話（0463-73-0657）又はメールでお申し込み下さい。</td>
        </tr>
        <tr> 
          <td valign="top" bgcolor="#CCFF99"><div align="center">お問合せ先</div></td>
          <td><p><img src="../shopping/x500.gif" width="8" height="34" align="left">TEL　　 
              　　0463-73-0657<br>
              メール　　　info@wakou.cc<br></p>
            </td>
        </tr>
      </table><br>

    </td>

  </tr>

</table>
<p>

      <p>&nbsp;</p></td>
   <td><img src="spacer.gif" width="1" height="458"  alt=""></td>
  </tr>
</table>

<div id="br">　</div>]]></description>
         <link>http://wakou.cc/class/class.html</link>
         <guid>http://wakou.cc/class/class.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">class</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:17:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当店が初めての方へ　【百年老舗の中国茶：中国茶の倭倖】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://wakou.cc">中国茶の倭倖トップ</a>　＞　当店が初めての方へ
<h2> <img src="../aicon377.gif"> 当店が初めての方へ<hr width="550px"></h2>
<div style="margin-left:2em">
<p>当店は、2004年7月28日に神奈川県藤沢市でオープンいたしました。藤沢駅北口を出て徒歩5分、無印良品の隣に実店舗を構えております。
実店舗では、茶葉販売、喫茶の他、茶芸教室、日替わりランチ、苔玉やアクセサリーの販売を行っております。</p>
<p align="right"><a href="../tenpo/tenpo.html">>> 実店舗案内</a></p>
<p>ネットショップは、2004年11月にオープンし、主に台湾産の青茶を扱っております。台湾で百年以上続く老舗の茶葉を良心的な価格でご提供いたしております。</p>
<p align="right"><a href="../pricelist.html">>> 価格表</a><br><a href="http://wakou.cc/wan.html#">>> 仕入元について</a><br>
<a href="http://wakou.cc/farm/farm.html">>> 当店茶葉の製茶風景</a><br>
</p>
<p>また、有名なクチコミサイト「おとりよせネット」（http://www.otoriyose.net/）で<br>弊店の高山茶（上品）がモニター審査の結果、掲載されています。</p>
<p align="right"><a href="http://www.otoriyose.net/kuchikomi/item/og0000669.htm">>> 高山茶の紹介記事<br><img src="otori.gif" ></a></p>
</div>

<div id="br">　</div>]]></description>
         <link>http://wakou.cc/intro/touten.html</link>
         <guid>http://wakou.cc/intro/touten.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">intro</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:15:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 中国茶が初めての方へ 【百年老舗の中国茶：中国茶の倭倖】</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://wakou.cc">中国茶の倭倖トップ</a>　＞　中国茶が初めての方へ
<h2> <img src="../aicon377.gif"> 中国茶が初めての方へ<hr width="550px"></h2>

１．中国茶とは？
<div style="margin-left:2em"><br><br>
<img src="http://wakou.cc/kozan_jo/pour.jpg" align="left"><p>欧米で飲まれている紅茶や、日本で飲まれている緑茶がそもそも中国から伝わったことをご存知ですか？つまり、定義にもよりますが、緑茶や紅茶は中国茶の一種なんですね。実際、中国では、緑茶が良く飲まれています。</p>
<p>紅茶と緑茶の一番大きな違いは、製法です。摘まれた茶葉を揉んだり、混ぜたりして化学反応を起こし、香りを出すのですが、かなり大雑把に言えば、この化学反応をどこで止めるかによって緑茶になったり、紅茶になったりするんですね。</p>
<p>中国茶には、緑茶・白茶・黄茶・青茶・紅茶などがあります。他に、プーアル茶などの黒茶と、ジャスミン茶に代表される花茶などがあります。緑茶と言っても、日本とは製法が違いますので、味や香りも異なるようです。</p>
<p>また、青茶はいわゆる「烏龍茶」だと思って構わないでしょう。これは、上記の化学反応を途中で止めたお茶で、緑茶とも紅茶とも異なる香り・味を楽しめます。この化学反応は、便宜上「発酵」と呼ばれており、緑茶・白茶・黄茶・青茶・紅茶の違いは「発酵度」です。製法もそれぞれで異なります。</p>
<p align="right"><a href="../farm/farm.html">>> 高山茶（青茶）の製法</a></p>
<p>青茶については、台湾が一番質が良いと言われています。中国では、「お茶はぜいたく品だ」と言われ、製茶技術の発展が止まった時期がありました。その間に台湾では国を挙げて製茶技術が発展し、良質な茶葉を生産するようになったのです。</p>
</div>

<div id="br">　</div>
２．青茶（烏龍茶）について<br><br>
<div style="margin-left:2em">
<img src="http://wakou.cc/enjoy/11.jpg" align="right"><p>烏龍茶というと、○ントリーの烏龍茶を想像すると思いますが、実は無数の種類があります。発酵度、焙煎の程度や茶葉の取れた場所（高度）、茶樹の種類との組み合わせによって無数のバリエーションが生まれます。</p>
<p><u>青茶の大きな特徴は、フルーツの香りや花の香り、バニラの香りがすることです。しかもこういった香りは、他から付けた香りではないのです。葉の内部から発生した自然な香りなので、非常に上品で心地よいのです。</u>ジャスミン茶などは花びらで香り付けをしています。紅茶なども香り付けをしたものが多いと思います。</p>
<p>日本でPETボトルで売られている中国茶も香り付けされたものが多いように思います。</p>
<p>台湾には、聞香杯（もんこうはい）と呼ばれる「香りを楽しむためだけの器」があります。香りをいかに大切にしているかがお分かりになると思います。また、この聞香杯を使うと、本当に香りが楽しめます。理屈は良くわかりませんが、お茶を直接香るよりも、お茶で濡らした器の表面を香る方が断然香りを楽しめるのです。</p>
<p align="right"><a href="../enjoy/enjoy.html">>> 聞香杯の使い方</a></p>
</div>
<div id="br">　</div>
３．青茶の淹れ方・楽しみ方について<br><br>
<div style="margin-left:2em"><img src="http://wakou.cc/enjoy/2.jpg" align="left">
<p>一部を除いて、淹れ方・楽しみ方で注意するのは以下の２点です。</p>
<div style="padding-left:1em;float:left">
<ul class="j"><span style="font-size:16px;color:#FF614D;float:clear"><li><b>　１００度の熱湯で淹れる</b></li><li><b>　聞香杯を使う</b></li></span></ul></div><br><br><br><br><br>
<div><p>仕入先では、「105度を目指せ！」と言われます（笑）。でもそれくらいお湯の温度には気を使ってください。ぬるいと、いいお茶もまずくなります。電器ポットで済ませず、面倒でも是非ヤカンなどできちんと沸かしてください。ぜんぜん違いますから！</p>
<p>また、これは不思議なことですが、お茶を直接香るよりも、お茶で濡らした器の表面を嗅いだ方が、香りを楽しむことが出来ます。中国茶の世界には香りを楽しむためだけの器である「聞香杯」があり、これを使わないと本当の香りが分からないといっても過言ではありません。それくらい香りを感じることの出来る良く出来た茶器です。</p>
<p align="right"><a href="../enjoy/enjoy.html">>> お茶の淹れ方・楽しみ方</a></p>
<p align="right"><a href="../tyahai/tyahai.html">>> 聞香杯＆茶杯</a></p>
</div></div>

<div id="br">　</div>

４．とりあえず飲んでみたい、という方へ<br><br>
<div style="margin-left:1em">
<p><img src="http://wakou.cc/startset/st.jpg" align="bottom"></p>
<p>弊店で取り扱っているのは主に台湾産の青茶です。台湾茶5種類と聞香杯、茶杯、それに、簡単にお茶を淹れられる簡易ティーポットをセットで販売しております。</p>
<p>上でも申し上げたとおり、青茶を楽しむには、淹れ方、飲み方が非常に重要です。それにはやはり道具を揃える必要があります。何でもいいというわけには行きません。聞香杯と簡易ティーポット、これは本当に便利です。是非お手元に置いて頂きたい茶器です。</p>
<p>話のタネにもなりますので、是非揃えてみてください。</p></div>
<p align="right"><a href="../startset/startset.html">>> 中国茶スタートセット</a></p>
<div id="br">　</div>
]]></description>
         <link>http://wakou.cc/intro/intro.html</link>
         <guid>http://wakou.cc/intro/intro.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">intro</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:13:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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